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インネイトチョイス
プロバイオティクス



1ボトル30日分

5500円(税込価格 5940円)


1カプセル中
ラクトバシラス・プランタラム        37億5000万個
ラクトバシラス・アシドフィルス       37億5000万個
ラクトバシラス・ラムノサス         15億個
ラクトバシラス・カゼイ           15億個
ラクトバシラス・サリバリウス        15億個
ビフィドバクテリアム・ビフィドム       7億5000万個
ビフィドバクテリアム・ロングム        7億5000万個
ビフィドバクテリアム・ブレーベ        7億5000万個
ストレプトコッカス・サーモフィルス      7億5000万個


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なぜプロバイオティクスが必要?

プロバイオティクスは、免疫、消化機能の正常な働きのため、体の中でビタミンを作るために欠かせない、生きている菌(善玉菌)です。体の中で悪い菌と戦い、体を守ります。なんと、免疫機能の80%は、お腹の中のプロバイオティクスがつかさどっています。健康を維持するため、病気の予防のために、必要不可欠なので、足りなくなると、

1) 抵抗力が落ちて風邪を引きやすかったり、アレルギー症状がひどくなったりします。

2) 下痢、便秘をはじめ、お腹の調子がすぐれなくなります。お腹の調子が悪いと、お肌の調子が悪くなります。なんと、顔を見ると、腸の状態がわかってしまうのです。

3) 腸は脳と直結しており、腸が弱ると脳もダメージを受けます。「ハッピーホルモン」と呼ばれるセロトニンは脳内から分泌されていますが、腸内のプロバイオティクスがセロトニンとなる材料を作っているのです。そのため、プロバイオティクスの不足はセロトニン不足の原因となり、気持ちが沈みやすくなってしまいます。

さらに、毎日の生活の中で、砂糖やアルコール、薬、ストレスなどが、お腹の中のプロバイオティクスを殺し、減らしています。特に、抗生物質を服用すると、悪い菌も死にますが、プロバイオティクスも全て死んでしまいます。そのため、抗生物質を飲み終わった後に、免疫力がガタンと落ちて、普段かからないような感染症にかかる、ということがよくあります。二日酔いの日はうつっぽくなるという経験はありませんか?それは、プロバイオティクスが全滅してしまったためなのです。

狩りをし、木ノ実を集めて暮らしていた頃、私たち人間は今よりもはるかに健康でした 。多くの現代人が悩まされている、肥満、高血圧、心臓病、糖尿病、ガンなどの生活習慣病にかかる人ははるかに少なかったのです。リサーチによると、その頃の人類と比べると、現代人は100万分の1のプロバイオティクスしかとっていないのです。

狩猟採取民族のDNAと現代人のDNAは、ほとんど変わりません。DNAは変わらないのに、病気だけが増えている、という事実を考えると、ほとんどの病気は遺伝ではなく、生活習慣だ、という事に気がつくでしょう。


なぜプロバイオティクスがそんなにとれなくなったの?

プロバイオティクスは、食べ物からとっているのですが、私たちの手に入る食物のほとんどは農場で作られ、除草剤や殺虫剤を使い、食べ物も土壌も消毒され、殺菌されています。殺菌すると、悪い菌は死にますが、良い菌(プロバイオティクス)まで殺してしまうのです。このため、食物にプロバイオティクスがほとんど含まれていないのです。さらに、食物を、生で食べるよりも、調理して食べることの方が増えました。これにより、プロバイオティクスが死んでしまいます。

また、赤ちゃんは生まれてくる時に、母親の産道でプロバイオティクスをもらいます。しかし、帝王切開の場合もらう事ができません。産道を通ったとしても、母体にプロバイオティクスが足りなければ、赤ちゃんも十分にもらえません。この影響で、現代人は、生まれた時からお腹の中のプロバイオティクスの、量も種類も足りない、という問題を抱えているのです。

なぜインネイトチョイス?

インネイトチョイスのプロバイオティクスは、健康だった人類祖先が食べていた食べ物や、健康な人のお腹にいるプロバイオティクスはどの種類なのか、という研究に基づき製造され、私たちの体に遺伝的に必要な、9種類のプロバイオティクスがブレンドされています。特に、ラクトバシラス・プランタラムは、人類祖先の食物に多く含まれていました。

農耕や牧畜が始まる前、狩猟民族だった人類祖先は、穀類、大豆、小麦、乳製品などを食べていませんでした。つまり、ヨーグルトやチーズ、納豆やみそ、麹などの発酵食品から摂取できるプロバイオティクスは、私たちよりも健康だった人類祖先が食べていたプロバイオティクスとは、違う種類なのです。

乳製品、小麦、コーン、大豆、イースト、グルテン、カゼイン、砂糖、甘味料、着色料、香料、保存料を一切含みません。小さなお子様には、カプセルを開けて、プロバイオティクスを直接、飲み物や食べ物などに混ぜて、あげる事ができます。